2016-09-28 03:00

人事・労務

ダイバーシティ環境に備えた監査の必要性

監査
日本マネジメント総合研究所合同会社新セミナー・講演発表
日本マネジメント総合研究所合同会社が、新たなセミナー・講演・研修にて、「監査ダイバーシティ:リスク・経営環境の多様化に監査は画一的なままで良いのか?」についてリリースした。セミナー・講演・研修は、日本マネジメント総合研究所合同会社の理事長戸村氏による講演となる。

監査ダイバーシティ:リスク・経営環境の多様化と監査
現在の企業は多様化する経営環境によって必要とされる監査手法が変化している。国内外のグローバル化など人材も多様化している。ダイバーシティ環境が進む中、経営環境のリスクがあがっているため、監査の進化が求められている。

監査人育成講座
「監査ダイバーシティ:リスク・経営環境の多様化に監査は画一的なままで良いのか?」は、企業の変化に伴い、監査人自身も多様化・環境適応の必要性があるとした育成講座となる。

ダイバーシティ環境におけるリスクの説明と、コーポレートガバナンス強化による監査の多様性、労働法・女性活躍推進法などの多様化、ハラスメントの多様化、メンタルヘルス問題など多くの項目について網羅する。

(画像はプレスリリースより)


外部リンク

監査セミナーの新メニューをリリース:「監査ダイバーシティ: リスク・経営環境の多様化に監査は画一的なままで良いのか?」日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長戸村智憲
http://www.dreamnews.jp/press/0000139572/
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